2026.09.18コラム
本日Nutrans(HPコラム) 第69回目をリリースしたのでお知らせいたします。
今回から4回にわたり、綾部真弥監督に、「おいしい給食~ドラマ「おいしい給食」から考える~」をテーマにご執筆いただきます。
<掲載先>
第1回「ドラマ「おいしい給食」誕生秘話」
次回は10/9㈮のリリースを予定しています。
「知識という名の栄養補給」をKey Messageに、給食業界や食全般に関する
最先端の知識やスキルに関する情報を発信するコラムです。
タイトルはNutritional Transformationを略した造語で、栄養の変革を意味しています。
■コラム執筆者プロフィール
綾部真弥監督
1980年生まれ。ドラマ「みんな!エスパーだよ!-欲望だらけのラブ・ウォーズ-」(15)で監督を務め、映画『人狼ゲーム クレイジーフォックス』(15)で劇場長編映画デビューを果たす。
以後、ドラマ「PTAグランパ!」(17)、「GARO -VERSUS ROAD-」(20)、「声優探偵」(21)「アイのない恋人たち」(24)や、映画『人狼ゲーム インフェルノ』(18)、『ゼニガタ』(18)、『柴公園』(18)、『ピア まちをつなぐもの』(19)、『劇場版 おいしい給食 Final Battle』(20)、『劇場版 おいしい給食 卒業』(22)『劇場版 ねこ物件』(22)『劇場版 おいしい給食 Road to イカメシ』(24)『おいしい給食 炎の修学旅行』(25)など幅広い作風の作品を数多く生み出す。
ドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』(24)は、第41回 ATP賞テレビグランプリ ドラマ部門で最優秀賞を受賞した。今後の日本映画界においても注目すべき監督の一人である。
給食を題材にしたドラマ『おいしい給食』は、現在までに3シーズンを放送し、2026年10月より沖縄を舞台とした新シリーズ『おいしい給食season4』が放送予定。